BACKUPオプション

機能紹介

1.複数サーバー、スタンドアロン版のバックアップが可能
奉行シリーズをネットワーク上の複数サーバーで運用している場合でも1台のBACKUPオプションでバックアップが可能です。また、スタンドアロン版も同様にバックアップが可能です。これにより、奉行シリーズを全体を一元管理してバックアップが可能になります。
※BACKUP for 奉行 i 、BACKUP for 奉行21シリーズ Multi-Server版で対応。
2.セキュリティ情報もバックアップ可能
奉行シリーズのマスターや伝票といったそれぞれの製品で管理しているデータだけでなく、利用者やログなどのセキュリティ情報もスケジュールを設定してバックアップが可能です。WEBオプションを利用している場合、ワークフローのバックアップも行えます。
※セキュリティ情報のスケジュールバックアップ、ワークフローのバックアップは、BACKUP for 奉行 i のみ対応。
3.さまざまなバックアップ形式に対応
BACKUPオプションでは、バックアップ先のハードディスク容量、時間の節約を実現するための機能を搭載しています。
・バックアップの世代管理による古いバックアップファイルの削除
・差分バックアップ
※差分バックアップは、BACKUP for 奉行 i でバックアップモードがDB依存モード、バックアップメディアがハードディスクの場合に対応。












