原価管理帳票が強化され、より豊富な帳票出力と、細かな集計条件の指定が可能となりました。 新たに「部門別原価帳票」が追加され、部門を主軸とした原価台帳・一覧表・原価報告書・集計表・推移表などの出力を実現。 その他、各原価帳票では、直接費と間接費を分けて表示できるようになったり、集計期間に金額があるプロジェクトのみの集計ができるようになるなど、多くの機能アップを実現しています。