一企業の枠を超え、参加企業全体でIFRSに対する知識と実務を共有する
IFRS研究会

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- IFRS研究会とは・・・
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~IFRSの理解とその実践に関し、最新動向や経営に与える影響の解説・分析、具体的事例を取り上げたディスカッション等、一企業の枠を超え、参加企業全体で知識と実務を共有することを目的とした会員組織(会費無料)です。~
『IFRS導入に向けてのロードマップ作成セミナー』において、導入準備に必要な情報・人員・スケジュールや延期情報を考慮しての再調整ポイントなどを、簡易ロードマップ作成というワークショップ形式のセミナーで体感頂けます。また、「収益認識」や「リース」などIFRS論点の中でも注目度の高いテーマをピックアップし、最新動向や先行企業の実例を学べるミニセミナーも多数開催して参ります。 「ロードマップ作成セミナー」において、IFRS導入準備に向けての全体像を掴んで頂き、自社への影響度の高いテーマについては、「ミニセミナー」にご参加頂くことで、IFRSに対する知識をより一層深めていただくことができます。
- 本研究会で学べること
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- ・ ワークショップ形式で行う、簡易ロードマップの作成演習によりIFRS導入における作業ボリュームと導入スケジュールを体感頂けます。
- ・ セミナーで活用したツール「簡易ロードマップ表(Excel)」を持ち帰り、自社プロジェクトにおける実践作業にお役立て頂けます。
- ・ 自社への影響度が高いテーマを明確化させ、最新動向の入手や先行企業の実例による対応ポイントの習得が可能です。
- 本研究会の特長
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基本的な情報収集・知識習得を目的とした「講義形式」のセミナーだけでなく、講師陣と参加者が一体となって各セミナーテーマに対して、実際に手を動かし体感頂く「ワークショップ形式」のセミナーを開催しているところが特長になります。
IFRS-研究会会員に登録することで、IFRSに関する最新情報、弊社主催のセミナーのご案内等を優先してお知らせします。
- このような方におすすめです
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- ・ IFRS導入を検討する同業他社との交流を深め、意見交換による知識・情報共有を行いたい方
- ・ IFRS導入に向けた基本的な情報収集・知識習得だけでなく、より実践的な取り組みを体感されたい方
- ・ 自社への影響度が高いIFRS個別論点に対して、より一層の情報収集・知識習得をお望みの方
- 受講後のイメージ
- IFRS導入に向けて、自社に必要な情報・人員・スケジュールの大枠を捉えることができ、効率的なプロジェクト推進のための要件整理が行えます。また、IFRS導入延期情報を考慮しての再調整ポイントなど、プロジェクトを進めていく上での留意点も明確化されています。
- 本研究会を申し込まれるお客様は以下セミナーもおすすめです。
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- ・ IFRS研究会 『IFRS導入に向けてのロードマップ作成セミナー ~効率的なプロジェクト推進のために~』
- ・ IFRS研究会 ミニセミナー 『IASB/FASB 公開草案「顧客との契約から生じる収益」の概要及び現状』
- ・ IFRS研究会 ミニセミナー 『IASB/FASB 公開草案「リース」の概要及び現状』
- ・ IFRS研究会 ミニセミナー 『無形資産・棚卸資産のIFRS対応のポイント』
- 本セミナーにご参加された方の声
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- 子会社を含めたIFRSの準備が、今のままでは足りないと再認識できました。
大手製造業 A社 (グループ企業 親会社) - 「具体的な他社の話題と、演習で想定した自社の取り組みを比べ、演習がすすまない所も多く、自社のIFRS対応の弱さがわかり、良い刺激となった。自社のことだけなく、子会社のことも考える必要がよくわかり、早速、できることから始められるように考えたい。」
- どこから始めるかわからない中での参加でしたが、早めに参加して良かった。
外食産業 B社 (単体決算) - 「まだ何からスタートするか決めかねていた中なので、全体像の一端がわかりました。
何をすればというまえに、とにかく対応に時間と労力が必要だと強く認識できたし、実際に対応策を行うにも、その作業を捻出することができる体制作りが必要だと思います。」 - 子会社だが、親会社が求めてくる内容がつかめたので、早めに準備が取りかかれそうだ。
サービス業 C社 (グループ企業 子会社) - 「子会社である以上、上場しているとはいえ、親の方針決定を待っていたのが実情でした。漫然と不安がある中で参加しましたが、親の作業も少しわかりましたので、なるべく対応をスムーズに行えるように、準備します。
- 子会社を含めたIFRSの準備が、今のままでは足りないと再認識できました。







