EDI業務支援 ソリューション

本社で受信した受注データをもとに、複数拠点から出荷対応する必要がある。
本社が受けた受注データを共有し、出荷元単位に指示することで、各拠点では再入力せずに、スピーディな出荷が実現できます。
「簡易出荷場所振分対応オプション」により、各出荷場所単位でデータを振り分けて出荷処理することができます。
出荷場所毎のデータ振分
各拠点が対応するべき情報を明確に把握できます。
出荷場所毎の帳票出力
出荷作業を行う上で各拠点で必要となる「ピッキングリスト」や「納品伝票」を拠点毎に出力できます。
![[受注/出荷 出荷場所選択]](img/function03_img01.jpg)
業務フロー図












