連結決算 ソリューション

連結決算のサイクルが四半期・月次となり、内部報告資料や監査資料の作成や検証が煩雑である。
計算根拠の明示やドリルダウン型の資料展開でブラックボックスを排除、スピーディな検証が行なえます。多彩な出力形式で管理資料を短時間で作成できます。
優れた検証機能や豊富な出力形式により検証や資料作成が容易。
監査対応がスムーズに
連結決算が遅くなる原因として、グループ会社からの情報収集と並んで、監査も含めた検証があげられます。連結大王では、入力、仕訳作成、精算表での各段階での整合性チェックや、仕訳計上根拠の明示等の優れた検証機能を提供することにより、連結決算の早期化を促進できます。
財務レポート/管理レポート
開示資料は当然のこと、マルチレポートシステムにより、予実分析などの内部報告用財務レポートや経営指標等の管理レポートも作成可能。
[ドリルダウン]
![[ドリルダウン]](img/function03_img01.jpg)
[仕訳計上根拠表示]
![[仕訳計上根拠表示]](img/function03_img02.jpg)
[整合性チェック]
![[整合性チェック]](img/function03_img03.jpg)
業務フロー図












