電子帳票 ソリューション

電子帳票化し情報共有と業務効率を向上させたいが、職位や部門等で利用制限を加えたり、勝手に印刷し持ち出されないようアクセス権を設けて内部統制にも配慮したい。
利用者や組織毎に帳票に対するアクセス権や印刷・ファイル出力の制限を設定することにより、不用意な情報の流出を未然に防止することができます。
セキュリティ拡張機能オプションを利用することにより、参照機能を使用するユーザーや組織毎に対し、帳票へのアクセス権を設定することが可能です。
アクセス権には下記の種別があります。
- 全ての操作が可能
- 参照操作が可能
- 印刷操作が可能
- 付箋の参照が可能
- 付箋の書き込みが可能
- エクスポートが可能(クリップボードへのコピー、PDF変換、HTML変換)
権限設定には下記の方法があります。
- アクティブディレクトリーの情報との連携
- ドメインユーザーの情報との連携
- e-image独自の情報と連携
![[セキュリティ拡張オプション実行画面]](img/function03_img01.jpg)
業務フロー図












