料金体系

紙の申請書で時間がかかっていた手作業を大幅に削減できます。

業務時間削減例

紙からWEBに変更し業務時間を約1

※ OBC調べ

料金(税抜)

月額利用料:1,625円(年額利用料:19,500円)
月額約33円/1名あたり

  • ※ 従業員50名までの場合。51名以上の価格はお問い合せください。ご契約は年間契約となります。
  • ※ 本サービスの利用には、人事奉行11、総務人事奉行クラウド(対応予定)が必要となります。

1つのサービスにたくさんの安心が含まれています。

安心・安全のセキュリティ

すべてのデータを暗号化で保護

お客様のデータはすべて暗号化され、他のお客様のデータとは隔離された状態で安全に保管されます。また奉行クラウドEdgeへの通信、およびデータセンター間の通信などあらゆる通信はSSLで保護されます。

※ AES暗号化方式を採用

24時間365日の運用監視

世界トップレベルのセキュリティを誇るマイクロソフト社の「Microsoft Azure」で管理・運用しています。24時間365日の運用監視で脅威に対する備えは万全です。また、月間稼働率99.9%を保証し、常に安定した可用性を実現します。世界140か国で運用され、国際的なコンプライアンスに準拠しています。

※ 奉行クラウドが採用している「Azure SQL Database」の月間稼働率

ISO、HIPAA、FedRAMP、SOC1、SOC2

国際認証SOC1,SOC2報告書を取得

「奉行クラウドEdge」は、財務報告に係る内部統制を対象とした「SOC1 Type2」報告書※1、セキュリティに係る内部統制を対象とした「SOC2 Type2」報告書※2を取得しています。

  • ※1:アウトソーシング事業者が委託されている業務のうち、委託会社の財務報告に係る内部統制の適切性・有効性を対象とした保証報告書
  • ※2:ある一定期間におけるクラウドサービス会社のセキュリティの内部統制を評価する保証報告書
AICPA SOC

クラウドサービスなので運用負担がかかりません

サーバー不要で、
運用管理いらず

サーバーレスで初期コストをおさえて導入できます。ハードウェア、保守、設置場所・電気代等のコストがなくなります。

プログラム自動更新で
常に最新

常に最新のプログラムに自動更新するため、バージョンアップコストや運用管理の負担なくご利用いただけます。

自動バックアップで
手間なくデータ保全

日々のバックアップ作業が不要になります。大切なお客様のデータは、自動的にバックアップされ、安全に保管されます。

自社に合った運用方法で安心かつスムーズな導入が可能

短時間で運用方法をしっかり診断

導入事例から培ったノウハウをベースにお客様に最適なシステムかどうか無料で判定を行います。お客様が長く、快適にご利用いただけるよう、検討時に徹底して運用方法を具体的にすることで、スムーズな導入・運用を支援いたします。

必要な業務単位で段階的な運用が可能

奉行クラウドEdgeは、業務単位でサービスごとに機能を特化させています。そのため、お客様のタイミングで必要な業務単位を段階的に導入していくことが可能です。自社の状況にあわせて拡張していくことで、従業員が覚える負担も軽く、定型業務にかかる時間を削減できます。

あらゆる環境変化に対応、将来にわたり安心

これから先に起こる様々な環境変化にプログラム自動更新で手間なく、
追加コストの負担なく確実に対応しますので、安心して使い続けていただけます。
将来のあらゆる環境変化への対応が利用料に含まれているため、コストパフォーマンスの高いサービスを実現しています。

制度改正への継続対応

税制改正、働き方改革関連法をはじめとした各種労働法改正など、流動的に変化し、継続する制度改正への対応をお約束します。

ITの変化、新しい技術への対応

最新のIT技術への対応や機能強化を行い、常に新しいサービスを提供します。

OBCならではのサポート・サービス

奉行クラウドEdgeをご利用のお客様には、OBCメンバーシップサポート&サービス
「OMSS(OBC membership support & service)」 の会員様として、充実したサービスをご提供します。

充実のサポート・サービス

業務に精通した専任のオペレーターが、奉行クラウドEdgeの操作方法はもちろん、お客様の業務に合わせた運用方法をご提案します。お客様の画面を一緒に見ながら、操作方法や設定内容をご案内することもでき、お客様の疑問や不明点を迅速に解決します。
さまざまなお問い合わせ方法をご用意:
リモートサポート、WEB、TEL、FAX

サービス成長をお約束

奉行クラウドEdgeは、お客様に常に生産性の高い業務を提供できるよう、機能性やパフォーマンスの向上、連携サービスの拡充など、 最先端のサービス提供や機能強化を随時行い、将来の成長をお約束します。