電子記録債権への対応から、管理する金銭債権の種類やシステム化の業務範囲に応じて3つのモデルから選択していただけます。

低コストで電子記録債権の対応が可能なモデル
エントリーモデルでは、別途システムを導入することなく、勘定奉行i10のOMSS会員様にご提供する業務サービス「OMSS+電子記録債権連携サービス(てん末管理対応)」※にお申込みいただくことで、電子記録債権に対応した業務が行えます。電子記録債権のシステム対応コストを抑えたいお客様に最適です。※でんさいネットを利用したサービスに対応
経理部門では、電子記録債権に対応した以下の業務が必要となります。
電子記録債権と手形、複数の金銭債権の管理が可能なモデル
ベーシックモデルは、手形と電子記録債権、両方の管理が必要なお客様向けのモデルです。「電債・受取手形管理オプション」「電債・支払手形管理オプション」を導入していただくことで、電子記録債権の対応に加え、手形、ファクタリング、期日現金といった複数の金銭債権を一元管理できるようになります。
経理部門では、電子記録債権に対応した以下の業務が必要となります。
電子記録債権から入金支払まで 一貫したシステム対応が可能なモデル
ベーシックモデルに「入金管理オプション」「支払管理オプション」をプラスすることで、電子記録債権を含めた複数の金銭債権管理から入金支払予定の確認や消込業務を勘定奉行i10シリーズ上で行えるモデルです。電子記録債権への対応と同時に、現預金を含めた入金支払管理までの経理業務全般の効率化を実現したいお客様に最適です。※エントリーモデルに「入金管理オプション」と「支払管理オプション」を組み合わせることも可能です。
経理部門では、電子記録債権に対応した以下の業務が必要となります。

●電子記録債権連携サービス(てん末管理対応) OMSS+/1年

・スタンドアロン
10,000円
・NETWORK Edition
30,000円

※別途、勘定奉行i10・勘定奉行i8シリーズのOMSS料金が必要です。

●電債・受取手形管理オプション

●電債・支払手形管理オプション

・スタンドアロン
各150,000円
・NETWORK Edition(2ライセンス)
各380,000円~

ベーシックモデルに以下オプション製品を追加することでトータルモデルとなります。

●入金管理オプション

●支払管理オプション

・スタンドアロン
各300,000円
・NETWORK Edition(2ライセンス)
各600,000円~
  • ※ 上記3つのモデルは、勘定奉行i10・勘定奉行i8シリーズを併せてご利用いただくことが前提となります。
  • ※ オプション製品は勘定奉行i10・勘定奉行i8シリーズ本体とライセンス数を揃えずに、必要なライセンスを導入できます。
  • ※ NETWORK Editionは、3ライセンス以上もご用意しております。詳しくは弊社事業所までお問い合わせください。
対象製品
勘定奉行i10 / 勘定奉行i10[個別原価管理編] / 勘定奉行i10[建設業編]
勘定奉行i8 / 勘定奉行i8[個別原価管理編] / 勘定奉行i8[建設業編]
  • 【経理業務の効率化を実現する 勘定奉行i10シリーズ】

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