御社の業務効率度はどれくらい? マイナンバー業務効率度チェック

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本格的にマイナンバー利用が始まる年末調整時の業務効率度を今すぐチェック!
15の質問にお答えいただくだけで、現在のマイナンバー業務効率度と御社にぴったりのサービスをご紹介します。

  • 01
    収集した個人番号は、業務ですぐに利用できる状態ではない。
    例)源泉徴収票や各種申請書に記入する場合など
  • 02
    個人番号は、Excelや給与システムなど、PC内で保管している。
  • 03
    現在利用している給与システムは、マイナンバー利用時の取扱い履歴(誰が・いつ・誰の個人番号を・どのような目的で利用したか)が取れない。
  • 04
    給与システム以外で個人番号を利用した際の取扱い履歴は、別途Excelや台帳等で記録する必要がある。
    例)雇用保険関連の申請書に個人番号を記入した場合など
  • 05
    個人番号の取扱い履歴の確認が必要になった場合、調べるのに時間がかかる(かかりそうだ)。
  • 06
    毎年、年末調整時に扶養控除等申告書など各種申告書を、従業員に配付して集めるのに時間がかかっている。
  • 07
    生命保険料などの控除証明書の原本が届くのが遅く、申告書の内容確認に時間がかかっている(かかるほうだ)。
  • 08
    今年は扶養控除等申告書に個人番号を記入して提出させる予定だ。
  • 09
    年末調整申告書をなかなか提出しない従業員に催促したり、記入ミスの訂正依頼の電話やメールに時間を費やしている。
  • 10
    年末調整申告書を見ながら給与システムに手入力し、年末調整計算を行っている。
  • 11
    支払調書の提出が必要な個人支払先の判定は、Excel等で支払額を集計して担当者自身が行っている。
  • 12
    個人支払先の個人番号はExcel等で管理をしており、支払調書の作成時に転記作業が発生する。
  • 13
    毎年新しい個人支払先が増えるため、郵送や対面での個人番号の収集業務が頻繁に発生する。
  • 14
    個人番号を記載する本年度分の源泉徴収票や支払調書は、紙で提出する予定だ。
  • 15
    現在利用している給与システム(給与奉行以外)は変えられないが、マイナンバー利用業務は効率化したい。

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