運送現場の勤怠管理も、
抜け漏れなく法令遵守に対応し、
業務時間を90%削減!

メインビジュアル
運送現場の勤怠管理
利用者数
※1
累計導入数
82※2
顧客満足度調査2025-2026 日経コンピュータERP部門※3
顧客満足度調査2025-2026 日経コンピュータ人事・HRテックソフト/サービス部門※4
  • ※1:OBC上で本サービスを利用している人数(2025年8月末時点)
  • ※2:OBC上でユーザー登録を完了した数(2025年8月末時点)
  • ※3:日経コンピュータ 2025年9月4日号 顧客満足度調査 2025-2026 ERP部門 1位
  • ※4:日経コンピュータ 2025年9月4日号 顧客満足度調査 2025-2026 人事・HRテックソフト/サービス部門 1位

運送業界の勤怠管理物流の2024年問題』対応できてますか?

①法令遵守

長時間運行や荷待ちが重なり、拘束時間・時間外労働を正確に把握できていない現場があります。
紙やExcel管理では、気づいたときには法令超過というリスクが生じます。

②労働時間の適性把握

運行状況や待機時間により、実際の労働時間が見えにくい状態になりがちです。
曖昧な管理が、知らないうちに拘束時間を増やします。

③健康確保措置への対応

休憩・勤務間インターバルを、運行計画上、守りきれていないケースがあります。
後から調整できず、健康確保措置が形骸化してしまうことがあります。

複雑な勤務形態や法改正対応、慢性的な人手不足…。
対策の仕方がわからない、人手不足といった理由で対策ができていないと法令違反で
罰金が科せられてしまうため、必ず対策しなければなりません。
運送業界の勤怠管理には、汎用的な勤怠管理システムではなく、

業界特性を理解した
勤怠システムが必要です

複雑な勤怠管理の課題
年960h上限+適用除外/特例が絡み、ルール運用が難しい
拘束時間・休息期間・月上限等を守る必要がある
荷待ち・荷役など“運転以外”の時間の実態の可視化
点呼、タコグラフ、配送実績、勤怠がバラバラで突合が手作業
勤怠システムに求められる機能
拘束時間・例外条件の管理
違反予兆アラート
場所/時間/原因タグを記録
デジタコ/点呼/配車/配送実績と勤怠の自動突合化
その課題...

奉行Edge 勤怠管理クラウドロゴなら対応できます!

  • FEATURE.1運転者の労働時間を
    リアルタイムで自動集計・計算

    業界特性に応じた勤怠管理
    労働時間や残業時間をリアルタイム集計
    LINE WORKSやアルコールチェッカーとの連携打刻
    拘束時間(労働時間+休憩時間)を自動集計
    改善基準告示に沿った例外条件の集計
  • FEATURE.2運送業界に求められる
    法令遵守を確実に実現

    コンプライアンス遵守
    労働時間の適正把握
    有給休暇の取得義務化
    時間外労働の上限規制
    改善基準告示に沿った例外条件のチェック
    時間外・休日労働月80時間以上の運転者の面談対象チェック
    勤務間インターバルのチェック
  • FEATURE.3時間外労働の自動監視と
    自動アラートで“働きすぎ”を防止

    物流・運送業の働き方改革
    残業超過状況を自動監視
    拘束時間の超過アラート
    改善基準告示に沿った例外条件の警告アラート
    36協定警告アラート
    有給休暇の取得勧奨アラート
CHECK

複雑な勤務体系にも
完全対応で
作業時間9割削減

打刻/申請・承認から休日・休暇管理までのすべての勤怠管理業務をデジタル化し、業務時間を9割削減できます。

勤怠管理業務プロセスをデジタル化するための手法を提供し、勤怠管理に必要な業務をすべて網羅することで、業務のデジタル化を確実に支援します。

※OBCユーザー企業調査結果 従業員数50人、担当者1名、4帳票作成の1か月あたりの業務時間

業務時間削減例
業務時間削減例

「単純な効率化」ではなく、「法令と現場を守るインフラ」として機能します。

初利用者数152万人の奉行Edge 勤怠管理クラウドにお任せあれ!

キャラクター

運送業界の導入事例運送現場での成功事例をご紹介

桑原運輸株式会社 様

桑原運輸株式会社 様

バックオフィスからDX」で継続性のある企業へ!100年続く地方中小運輸企業が描く「次の100年」

「中小企業だから」という言い訳はしたくない従業員の安心、安全な労働環境と
継続性を確保できる経営を目指しました。

  • 従業員数:100~299名

運送業界の導入実績多数!

お気軽にご相談ください!

POINT.1

厚労省の最新調査でも、
労働時間管理の難しさ
課題とされています。

出典※厚生労働省 長時間労働が疑われる事業場に対する監督指導結果
(令和6年4月から令和7年3月までに実施)

https://www.mhlw.go.jp/content/11202000/001527007.pdf

令和6年労基法違反率(全体平均:79.1%)グラフとその労基法違反内訳→違法な時間外労働:約58.7%、健康障害防止措置:約28.5%、賃金不払残業:約12.8%
POINT.2

法改正に対応し続けた45年の実績で、
法令に準拠した運用を確実にサポート

1分単位
残業時間を計算

1分単位の残業時間計算により、残業時間を正確に把握でき、健全な労働環境を維持できます。

36協定に沿った
労働時間管理

自社の36協定に合わせて時間外・休日労働時間を自動集計します。また、36協定の上限を超過しそうな従業員の監視とアラートを自動化し、違反を未然に防止します。

有休取得の
促進/管理

年5日の有休を取得できていない従業員へアラート通知でき、法令に沿った確実な有休取得を促せます。また、年次有給休暇管理簿もワンクリックで出力が可能なため、監査が入った場合にも慌てずに対応できます。

勤務体系が複雑な業界から多く導入していただいてます

PiCK UP
きめ細かい対応×豊富な打刻バリエーションで
勤怠管理が複雑な業界も対応可能!

WEB打刻

PCを使って
マイページから打刻

WEB打刻

おすすめ:オフィスや在宅勤務が多い場所など

モバイルアプリ打刻

位置情報を用いて
専用スマホアプリから
打刻

モバイルアプリ打刻

おすすめ:直行直帰や外出が多い場合など

ICカード打刻

PC/タブレットに
接続し、ICカードを
かざして打刻

ICカード打刻

おすすめ:1人1台PCを持っていない場合など

専用タイムレコーダ

専用タイムでコーダで
ICカード/紙カード
打刻

専用タイムレコーダ

おすすめ:人の入れ替わりが激しい場合など

生体認証打刻

カメラの前で検温と
同時に顔認証打刻

生体認証打刻

おすすめ:人の入れ替わりが激しい場合など

入退室連携

入退室の記録を
打刻に自動連携

入退室連携

おすすめ:正確に時間管理したい場合など

奉行Edge 勤怠管理クラウド」の主な機能

打刻・申請管理

打刻・申請管理

専用アプリを使ってどこからでも打刻・申請承認。従業員・上長との勤怠やりとりは、スマホアプリ上ですべて完結します。

勤怠集計・計算

勤怠集計・計算

テレワークや時差出勤など多様化する働き方に柔軟対応。労働時間・残業時間はすべて自動計算されます。

帳票作成・給与システム連携

帳票作成・給与システム連携

給与計算や報告に利用する集計資料はワンクリックで自動出力。勤怠を確定させるだけで給与システムへ勤怠データが連携され、手入力が不要になります。

休日・休暇管理

休日・休暇管理

自社のルールに沿って休日・休暇を自由に作成。有休取得状況は一目で確認でき、手計算は不要になります。

勤怠管理の負担を劇的に減らしませんか?

専門チームが徹底支援初めてのクラウド勤怠でも安心です

導入から稼働までしっかりサポート

STEP.1

お問い合わせ

丁寧な説明を重ねながら基本運用、詳細運用の2回のヒアリングを実施します。

STEP.2

ヒアリング

ヒアリングをもとに、お客様に最適な運用モデルのご提案します。

STEP.3

お申込

ご注文から3営業日ほどで完了します。

STEP.4

導入サポート

お客様の業務に合わせた導入支援をします。
※有償

STEP.5

運用開始

運用中のお問い合わせには、サポートの専任スタッフが対応します。

POINT.1

お客様に最適な運用方法をノウハウ化し、スムーズな導入・運用を支援

7,760社の導入事例から培ったノウハウをベースにお客様に最適なシステムかどうか無料で判定を行います。お客様が長く、快適にご利用いただけるよう、検討時に徹底して運用方法を具体的にすることで、スムーズな導入・運用を支援いたします。

POINT.2

満足度98%の導入支援サービス(別途費用)

奉行クラウドEgdeの安定稼働、有効活用に向けて、経験豊かなインストラクターが丁寧に指導いたします。操作方法から業務に合わせた運用方法まで、短期間で習得できるため、システム導入におけるご担当者の負担を最小化します。

POINT.3

必要な業務単位で段階的な運用が可能

奉行クラウドEdgeは、業務単位でサービスごとに機能を特化させています。そのため、お客様のタイミングで必要な業務単位を段階的に導入していくことが可能です。自社の状況にあわせて拡張していくことで、従業員が覚える負担も軽く、定型業務にかかる時間を削減できます。

導入後も任せられるアフターフォロー・サポート体制

“正しく・長く使える状態をつくる”ことまでをサポートします。
だから、システムが苦手な方でも安心して導入できます。

不明点は専任スタッフが迅速に解決

不明点は専任スタッフ
迅速に解決

業務に精通した専任スタッフが稼働から運用までをサポートします。実際にお客様の画面を見ながらご案内するので確実かつ迅速に疑問にお応えします。

法改正があった場合はユーザー様向けにLIVE配信説明会を開催

法改正があった場合は
ユーザー様向けにLIVE
配信説明会
を開催

業務に影響がある法改正や時世に合わせた最新トピックスは、「LIVE配信説明会」で事前に対応方法をご説明するため、大規模な法改正でもすぐに対応していただけます。

面倒な初期設定は質問に答えていくだけで完結

面倒な初期設定質問
答えていくだけで完結

自社の就業規則や労使協定書をもとに質問に答えていくだけでかんたんに初期設定が完了します。リモートワークやフレックスタイム制、変形労働時間制など、様々な働き方に対応します。

利用者数
※1

152万人※1のユーザーが
利用中の使いやすい操作画面

シンプルで直観的な操作性でITに不慣れな従業員も問題なく使いこなせます。
ボタンの数も最小限で、直観的に操作いただけます。

累計導入数
82※2

累計82万※21の導入実績から
お客様の声を製品に反映

多くの導入数から培った「お客様の声」を製品に反映しています。四半期に一度、定期的なアップデートにより、お客様に寄り添ったサービスを追求し続けます。

※1:OBC上でユーザー登録を完了した数(2025年8月末時点)
※2:OBC上で本サービスを利用している人数(2025年8月末時点)

ご利用人数に応じた料金体系をご用意

初期費用

0

利用料金

  • 月額11,800

    従業員
    20ライセンス
    担当者
    1ライセンス
  • 月額16,600

    従業員
    20ライセンス
    担当者
    1ライセンス
    シフト作成者
    1ライセンス
  • 月額21,400

    従業員
    20ライセンス
    担当者
    1ライセンス
    シフト作成者
    5ライセンスまで

よくあるご質問

Q1導入から稼働までにどのぐらい時間がかかりますか?

勤怠管理クラウドは、導入してから約3ヶ月で稼働できます。
※お客様の勤務体系など運用方法により導入にかかる時間は異なります。

Q2導入の支援は受けられるのでしょうか?

はい、勤怠管理クラウド専用の導入支援サービス(別途費用)をご用意しています。
短期間で習得いただけるように、勤怠管理業務に精通したインストラクターが指導を担当いたします。
導入指導サービスカタログを見る(PDF)

Q3現在利用中の給与ソフト(給与奉行以外)と連携できますか?

月次の勤怠情報をCSVファイルで出力することができるため、CSV連携が可能です。
給与奉行11とは直接連携できます。

Q4導入する場合、どのような⼿続きをとればいいですか?

奉行製品は、OBCから直接のご販売を行っておりません。奉行を取り扱いいただいているパートナー会社からのご販売となります。
奉行の取り扱いや、導入や運用サポートまでご支援が可能なパートナー会社は下記よりご確認いただけます。
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