


固定資産奉行V ERP
クラウドは
こんなお客様に最適
準備は進めているが、
抜け漏れや精度に不安が…
新リース会計基準
対応済み
影響額試算・契約判定・計算処理まで一貫してカバーし、対応精度が向上するため抜け漏れミスが無くなります。
人手が限られるため、
適用時期に間に合うか心配
最短2ヵ月で
導入可能
導入から稼働まで専門スタッフによるサポート体制をご準備。直感的な操作性のためすぐに稼働いただけます。
グループ全体の
対応コストを最小化したい
グループ企業向けの
モデルでコストを最適化!
子会社・関連会社の単独導入や、グループ企業のための導入モデルで、コストを抑えて対応できます。
無料
30分で新リース会計基準対応業務がわかる!
固定資産奉行V ERP
クラウドショートデモ
最小コストで対応できる理由を解説!
新リース会計基準対応済みシステムをご覧いただけ、
具体的な業務のイメージがわかる!
対面型なので、質疑応答も可能!
※お客様が希望される場合は、お時間に制限なくご対応いたします。

適用前から適用後の
業務まで細やかに対応します
固定資産奉行V ERP
クラウドは
新リース会計基準対応済み!
-
契約書から自動でリース契約を識別するAI機能
リース識別AIエージェントをご提供
-
影響額試算
専用ツールを
提供 -
遡及計算
ツールをもとに
自動で
訴求計算 -
使用権資産・
リース負債の
計上リース契約の
契約情報から
計算 -
リース負債の
見直し変更後の
契約から
自動再計算 -
仕訳自動起票
自動で
仕訳作成・出力 -
税務・会計
不一致にも対応税務基準の
リース管理にも
対応
固定資産奉行V ERPクラウド
ならでは
7つの機能で対応コストを最小化! 7つの機能で 対応コストを最小化!
人手をかけずに、かんたんに対応でき、適用後に増える業務も徹底的に効率化します。
01 契約書から自動でリース契約を識別できる!
AIがリース取引の可能性を瞬時に判定!
「新リース会計識別クラウド」を使用すれば、契約書をアップロードするだけで、AIが瞬時に判定。
アナログでの契約書の確認作業を自動化し、業務時間を大幅削減できます。
※固定資産奉行V ERPクラウドとは別サービスとなります。
※奉行AIエージェント 新リース会計識別クラウドのみの導入も可能です。
ご紹介資料ダウンロードはこちら
02 簡単にシミュレーションできる!
財務諸表への影響額を手間なく試算!
簡単なリース契約情報を入力するだけで、オンバランスする使用権資産・リース負債の金額を自動算出し、さらに財務指標への影響を可視化する「影響額試算ツール」をご提供します。
無料でプレゼント!影響額試算ツールをダウンロード03 Excelを取り込むだけ!導入がラク!
適用初年度のリース資産登録・遡及計算を自動化!
「影響額試算ツール※」のExcelファイルをドラッグアンドドロップで取り込むだけで、新たに識別されたリースを固定資産奉行V ERPクラウドに反映します。適用初年度に必要となる経過措置を適用した複雑な遡及計算も自動で行うため、導入時の業務負担がありません。
※固定資産奉行V ERPクラウドをご契約のお客様のみにご提供する、取り込み可能な「新リース会計基準影響額試算ツール」を利用できます。


04 契約書を見ながら直感的に入力できる!
新たなリースの使用権資産・リース負債を自動計算!
契約番号ベースでリースを入力でき、1つの契約情報に複数資産が含まれる場合もラクに登録・管理できます。
基本リース料やリース期間、割引率の設定から、使用権資産、リース負債、減価償却費、支払利息を自動計算するため、面倒な計算は必要ありません。
05 新たに増える業務にも効率的に対応!
見直し後のリース負債等を自動計算!
リースの契約条件やリース期間に変更があった場合に、都度必要となるリース負債等の見直し後の金額計算を自動化します。
現在の契約情報を見ながら、新たな契約情報の入力するだけで、複雑な再計算も自動で完了します。

06 3~5倍に増える仕訳も瞬時に起票!
仕訳伝票はすべて自動作成!
使用権資産・リース負債の計上や、減価償却費、支払利息を計上する仕訳データを自動作成し、勘定奉行iクラウドや他社会計システムに連携することができます。
適用後に仕訳量が増加しても、手入力する必要はありません。
連携可能な仕訳種類
- 資産の計上
- 資産の除却
- 資産除去債務の履行
- リース契約の開始
- リース契約の途中解約
- 建設仮勘定の計上
- 減価償却費の計上
- 減損損失の計上
- 圧縮額の計上
- リース料の支払
- リース契約の終了
- 建設仮勘定の費用振替
- 資産の移動
- 資産除去債務の利息費用の計上
- 圧縮積立金の取崩
- リース負債計上額の見直し
- 建設仮勘定の本勘定振替
仕訳作成画面イメージ
07 税務基準・会計基準の不一致にも対応!
税務基準のリース管理に対応するため、税務申告も安心!
令和7年度税制改正では、オペレーティング・リース取引に関して、法人税法上は従来から大きな変更がなかったため、税務基準と会計基準の不一致による負担増が懸念されています。
固定資産奉行V ERPクラウドは、税務・会計不一致による申告調整にも対応しますので安心です。
必要となる対応
税務・会計
双方の
金額保持
税務基準
による
リース判定
申告調整
無料
30分で新リース会計基準対応業務がわかる!
固定資産奉行V ERP
クラウドショートデモ
最小コストで対応できる理由を解説!
新リース会計基準対応済みシステムをご覧いただけ、
具体的な業務のイメージがわかる!
対面型なので、質疑応答も可能!
※お客様が希望される場合は、お時間に制限なくご対応いたします。

導入を決めたお客様の声

大手電機メーカー グループ企業
新リース会計基準対応をきっかけにグループ企業のシステムとして奉行を採用!導入の決め手は、短期導入を実現する「操作性の良さ」と「充実したサポート体制」
グループ内では一部の会社が共通システムを利用していましたが、アドオン開発が多く、新リース会計基準への対応には柔軟性が乏しいと判断し、グループ全体で展開可能なクラウド型汎用パッケージの検討を開始しました。
「固定資産奉行V ERPクラウド」はSaaS型サービスであるため、制度改正への迅速な対応が可能である点に加え、直感的な操作画面により、初めての担当者でも短期間で習熟できる点が高く評価されました。
また、導入初期から運用フェーズに至るまで、丁寧かつ迅速なサポートを受けられたことも、安心して導入を決定できた大きな要因です。
固定資産奉行V ERPクラウドが
選ばれる理由
中堅・上場企業の
業務要件に
対応できる機能性
日本の税制で求められるすべての償却方法に対応しており、大量の資産を一元管理できます。複数基準償却計算、セグメント管理、資産除去債務、減価償却費の配賦等中堅・上場企業に求められる業務要件に対応しています。
短期間で習熟できる
直感的なインターフェース
システムに不慣れな方や初めて利用する方でも直感的に操作ができるインターフェースで、マニュアルがなくても短期間で習熟することができます。
グループ導入の
コストを
最適化するモデル
グループ関連子会社の単独導入に最適なモデルから、グループ全体導入に特化した専用モデルまで、グループ導入のコストを最適化するモデルをご用意しています。
新リース会計基準の不安を払拭!
安心のサポート体制
操作上の疑問点や不明点などのお問合せに専任のスタッフが対応し、奉行シリーズの運用をサポートします。
遠隔で同じ画面を操作しながらご案内。電話やWEBなどでは伝わりづらい内容も画面でやりとりできるので、問題を早期に解決できます。
中堅・上昇企業の業務レベルに精通した
サポート専任スタッフ
受付時間
平日 9:30〜17:00(24時間365日受付)
※ 17:00以降および弊社休業日のお問合せは翌営業日以降の対応
多様なサイバーリスクから企業データを守る
安全・安心の
セキュリティ
奉行VERPクラウドは、世界トップレベルを誇るMicrosoft Azureのセキュリティと奉行VERPクラウド独自のセキュリティを組み合わせた万全の対策で、安全・安心な業務環境をご提供します。
-
Microsoft Azureのセキュリティ
-
世界最高水準の管理体制
-
国際的コンプライアンス準拠
-
日本国法に準拠した国内データセンターのみで
災害復旧対策を実現 -
月間稼働率99.9%※1を保証
-
企業データは自動的に3重化されバックアップ
※1 奉行iクラウドが採用している「Azure SQL Database」の月間稼働率 ※2 ファイアウォールやWAF(Web Application Firewall) ※3 AES暗号化方式
-
奉行V ERPクラウドのセキュリティ
-
WAF等の設置※2でランサムウェア等
脅威に対する万全な備え -
24時間365日運用監視
-
すべてのデータを暗号化※3
あらゆる通信をSSLで保護 -
独自iDによるID統一管理
-
国際認証SOC1,SOC2報告書を取得
-
FISC安全対策基準に準拠
無料
30分で新リース会計基準対応業務がわかる!
固定資産奉行V ERP
クラウドショートデモ
最小コストで対応できる理由を解説!
新リース会計基準対応済みシステムをご覧いただけ、
具体的な業務のイメージがわかる!
対面型なので、質疑応答も可能!
※お客様が希望される場合は、お時間に制限なくご対応いたします。

新リース会計基準の対策に役立つ資料配布中!
抑えておくべきポイントや適用に
\ 向けて必要な実務対策がわかる! /
上場企業・大企業様向け
\ 新リース会計基準対応がわかる! /
あなたの会社への影響度を
\ カンタンに試算いたします。 /
Q&A
2027年4月適用時期に向けて、今から導入は間に合いますか?
はい、最短2カ月で導入いただけ、稼働まで専門スタッフがサポートいたします。
※保有されている資産件数やデータ移行、お客様の運用方法により導入にかかる時間は異なります。
システム導入についてまだ検討していないのですが、ショートデモに申し込んでいいのでしょうか?
はい。
システム導入を検討すべきかの判断も含め、今後の参考にぜひ、ショートデモをご活用ください。
自社の会計方針も具体的に決まっていませんが、ショートデモを見る意味はありますか?
はい。ショートデモでは、エージェントから一連の対応業務をご紹介させていただきます。
会計方針が決まっていなくても「先を見据えて、今見ておこう」で問題ありません。
固定資産奉行V ERPクラウドの導入にどのぐらい時間がかかりますか?
最短2か月※で導入いただけます。
※保有されている資産件数やデータ移行、お客様の運用方法により導入にかかる時間は異なります。
データ移行作業や導入指導を依頼できますか?
はい、ご依頼いただけます。
固定資産奉行V ERPクラウド専用の導入支援サービス(別途有償)をご用意しています。
短期間で習得いただけるように、固定資産管理業務に精通したインストラクターが指導を担当いたします。
導入時や利用し始めてから、操作等でわからないことがあった際に問い合わせできる窓口はありますか?
お客様から直接お電話やオンラインで問い合わせいただけるサポートセンターをご用意しています。
インターネットを利用しお客様と同じ画面を見ながら操作をご案内する「リモートサポート」もご利用いただけ、迅速に疑問を解決いたします。









