「奉行11」をご検討の方

今と変わらない安定した業務を提供する
「奉行11」

「奉行11」の
おすすめポイント

  • 業務
    今の業務
    奉行i8と変わらない機能性・操作性で今まで通りご利用いただけます。
    今の業務がそのままでき、
    教育なしですぐに使いこなせる
  • コスト
    コスト
    ランニングコストが抑えられる
    (保守費用のみ)
  • 将来性
    将来性
    制度改正対応により、
    将来にわたって法に沿った業務ができる

「奉行11」の評価ポイント

お客様のこれからの業務を支えるシステムとして「奉行11」を検討・評価いただくために、下記の3点をしっかりご確認いただくことをお勧めします。

POINT1業務はどうなるのか

今と同じ業務がそのままできるため、安心です。

機能性そのまま
搭載機能もメニューの並びも奉行i8と変わらないため、教育の必要なくご利用いただけます。
機能性そのまま
操作性そのまま
使い慣れた奉行i8と同じ操作性で、すぐに使いこなしていただけます。
操作性そのまま
運用管理もそのまま
プログラム更新やバックアップ処理などの運用管理は、従来通りの作業で行っていただくことになります。
運用管理もそのまま

POINT2コストはどうか(金銭的コストと費用対効果)

コストを評価するにあたっては、ソフトウェア費用である「金銭的コスト」と「費用対効果」の両方を評価しましょう。

金銭的コスト
(ソフトウェア費用)

奉行i8から奉行11には、特別優待価格でバージョンアップいただけます。
制度改正等へのプログラム対応やサポートセンター利用のため、
OBC Membership Support&Service(OMSS)へのご加入をお勧めしております(年間保守費用がかかります)。

奉行 i11 
バージョンアップ価格例

  • バージョンアップ費
    140,000円〜
  • 次年度保守契約料/年
    64,000円〜
  • 同一システムへのバージョンアップかつ保守加入の場合の価格です。
  • 年間保守契約料は、ディスク送付有の価格です。
  • 現在、ご契約の保守契約期間は、奉行 i 11に引き継がれます。

後継製品の見積依頼・
お問い合わせ

お客様のご利用製品に合わせた価格は、別途お見積りをさせていただきます。お気軽にお問合せください。

後継製品の見積依頼・
お問い合わせ

費用対効果

奉行11は、奉行i8と同じ業務を実現します。業務が変わらないため、時間やコスト削減の効果はありません。

POINT3将来性はどうか

システムは一度導入すればそうそう入れ替えることがないため、少し先の未来を見据えてシステムを選定する視点が大切です。
起こり得る環境変化への対応について確認しておきましょう。

資料

勘定奉行11vs勘定奉行クラウド

将来性比較資料

勘定奉行11あるいは勘定奉行クラウドに移行して将来どうなるかを評価・比較いただけます。

資料をダウンロード

資料

給与奉行11vs給与奉行クラウド

将来性比較資料

給与奉行11あるいは給与奉行クラウドに移行して将来どうなるかを評価・比較いただけます。

資料をダウンロード

資料

商蔵奉行11vs商蔵奉行クラウド

将来性比較資料

商蔵奉行11あるいは商蔵奉行クラウドに移行して将来どうなるかを評価・比較いただけます。

資料をダウンロード

奉行11の製品詳細は
カタログをご覧ください

奉行11製品資料ダウンロード

お電話でのお問い合わせ

10:00〜12:00 / 13:00〜17:00
土曜・日曜・祝日・当社休業日を除く

新規CTA