ERPパッケージ 奉行V ERP
トピックス

| 201008月23日 | 給与奉行V ERP導入事例 【特定医療法人社団 清和会 奥州病院様】をアップいたしました |
|---|---|
| 2010年08月17日 | OBC-IFRS研究会プレセミナー 開催! |
| 2010年06月03日 | 【奉行専用Dr.Sum EA連携モジュール】「奉行シリーズ」とDr.Sum EAが連携する待望の連携専用ツールが完成! |
製品ラインナップ


奉行V ERPシリーズは、勘定奉行V ERPを中心とした会計・財務、人事・労務、販売管理といった企業における基幹業務の中心となる、3つのカテゴリーより構成された本格的ERPパッケージシステムです。
多くの中堅・大手企業の皆さまが取り組むべき「国際財務報告基準/IFRS」「内部統制」「グループ経営」「IPO支援」「管理会計」などに対応するための高い網羅性と適合性をご提供します。
さらに、システムを運用する上で必要となるセキュリティ管理、ログ管理など統合運用管理機能を搭載し、基幹業務を包括的に支援します。
連携製品
- 奉行V ERPソリューション
- 奉行V ERPシリーズと連携する業務に特化した各種ソリューション製品群をご用意。業務の視点であらゆる企業の基盤である、販売管理・人事労務・財務会計の課題を解決する数多くのソリューション群により、最適な基幹業務システムの構築を強力に支援します。
トレンド情報
国際財務報告基準 / IFRSにおけるOBCの取り組み
金融庁より公表された「我が国における国際会計基準の取扱いについて(中間報告 2009.6.16)」によって明らかになってきた IFRS/国際財務報告基準。2010年3月期(年度)から、国際的な財務・事業活動を行っている上場企業の連結財務諸表に、任意適用を認めることからコンバージェンス(収斂)への対応や近い将来に予定されるアドプション(全面適用)までを視野に入れ、OBCはユーザー企業を支援していく体制を構築致します。
導入事例
セミナー・イベント情報
ERP(Enterprise resource planning)とは
有効活用の観点から企業全体で抱える経営資源すべてを統合的に管理し、最適に配置・配分を行うことで効率的な経営管理を実現するための経営手法を「ERP」といいます。
一般的に「ERP」は、「企業資源計画」あるいは「経営資源計画」と訳されます。
また、この経営手法を実現するための情報システム、あるいはこの情報システムを構築するためのパッケージも一般的に「ERP」と呼ばれています。
後者は「ERPパッケージ」とも呼ばれ、企業における基幹業務全般(会計処理・人事管理・給与管理・勤怠管理・販売管理・在庫管理・生産管理など)の情報インフラ整備、データの一元管理を行う役割を担う統合基幹業務システムです。
OBCの「奉行V ERPシリーズ」もこの「ERPパッケージ」に該当します。
「ERPパッケージ」を導入することで各部門のデータ共有、部門間における意思決定や経営判断を迅速に行えるようになります。
但し、この「ERPパッケージ」の導入には業務プロセスの検証・標準化が欠かせないため、綿密な導入計画が必要となります。
OBCではお客様に合わせた最適な導入手法で提供いたします。
一般的に「ERP」は、「企業資源計画」あるいは「経営資源計画」と訳されます。
また、この経営手法を実現するための情報システム、あるいはこの情報システムを構築するためのパッケージも一般的に「ERP」と呼ばれています。
後者は「ERPパッケージ」とも呼ばれ、企業における基幹業務全般(会計処理・人事管理・給与管理・勤怠管理・販売管理・在庫管理・生産管理など)の情報インフラ整備、データの一元管理を行う役割を担う統合基幹業務システムです。
OBCの「奉行V ERPシリーズ」もこの「ERPパッケージ」に該当します。
「ERPパッケージ」を導入することで各部門のデータ共有、部門間における意思決定や経営判断を迅速に行えるようになります。
但し、この「ERPパッケージ」の導入には業務プロセスの検証・標準化が欠かせないため、綿密な導入計画が必要となります。
OBCではお客様に合わせた最適な導入手法で提供いたします。



















