

迷わず使えて、従業員も担当者も
業務負荷から解放
- 利用数
- 1.4万
- 利用者数
- 271万
- 累計導入数
- 82万

- ※1:OBC上でユーザー登録を完了した数(2025年8月末時点)
- ※2:OBC上で本サービスを利用している人数(2025年8月末時点)
- ※3:日経コンピューター日系コンピューター 2025年9月4日号 顧客満足度調査 2025-2026 人事・HRテックソフト/サービス部門 1位
毎年の年末調整で、
こんな悩みはありませんか?
申告書をペーパーレス化し
配付・回収作業がなくなる

従業員はスマートフォンを使用して、Web上の提出画面から、申告書を送信できます。
申告書の提出状況が
自動更新され更新漏れが0に

従業員から申告書が提出されると、 管理画面で申告書の提出状況が「提出済」に自動更新されます。
時間がかかる
確認するべき箇所が
一目で分かり短時間で確認可能!

従業員が前年と異なる申告をした場合は、管理者の確認画面にて異なる箇所がハイライトで表示されます。
従業員と担当者の作業を削減し、
会社全体の業務時間を最大 80%減らすことができます!

だれでも迷わず申告書を提出!
従業員対応に追われる心配はありません。
かんたんな操作で、
だれでも使いこなせる!
氏名や住所などはマスター情報をもとに自動入力され、本人や家族の情報入力はほぼ不要です。
また、導入2年目以降は前年の保険や住宅に関する申告内容が自動コピーされるため、変更がなければ最短5クリックでかんたんに提出できます。

入力ミスを防ぐサポート機能で 申告ミスが0に!
控除額の自動計算や、控除上限額のアラート機能など、入力ミスを防ぐ機能によって、ミスのない申告を実現します。

マニュアルや 入力ガイドで自己解決!
操作方法のマニュアルや、入力を補助するガイドがあるため、従業員はその場で疑問を解決することが可能です。
そのため、従業員からの問い合わせ対応を削減できます。


従業員の操作性に注目し、導入をされたお客様の声

従業員が簡単に使いこなせる操作性が決め手になりました。
システム選定において重要視したものの一つが「従業員が簡単に使いこなせるか」でした。 奉行Edge 年末調整申告書クラウドはシステムの指示に従うだけで、迷うことなく年末調整申告業務を行えるようになっています。 控除額の自動計算や前年度の申告情報の自動複写が代表例。 年末調整申告のためのシステムは従業員ファーストで行くべき。 そうすることで、結果的に従業員方の問い合わせや記入ミスが格段に減らせるんです。
月額45円/名で利用可能!
必要な人数に応じて導入できるので、無理なく始められます。


導入のステップ
最短一ヶ月で導入可能!
今年の年末調整からの業務負担を削減できます。
サービス評価
無料体験やオンライン相談でサービスを評価
ご提案
OBCの販売パートナーから最適な構成でお見積をご提供
ご注文
無料体験やオンライン相談でサービスを評価ご注文から3営業日ほどで完了
導入・利用
導入設定や操作を解説した 動画・ガイドをご提供。 不明点は専任のサポートスタッフが対応致します。
奉行クラウドなら
申告・計算・法定調書提出まで一気通貫で完了
年末調整申告書の配付・回収
申告情報
自動連携

年末調整の計算
源泉徴収票の配付
計算結果
自動連携

法定調書申告
一連の年末調整業務を一気通貫で
自動化させることに成功したお客様の声

配付・回収から年末調整の計算まで一連の業務をシステム化場所や時間を問わずに作業可能なクラウドを評価
連携によって、年末調整申告書の配付・回収だけでなく、給与奉行への入力から年末調整計算まで自動化できるため、総務部の業務負担が軽くなります。
導入から稼働、運用のアップデートまで
しっかりサポート
自社に合った導入支援で
スムーズに運用を開始

動画を観ながらのご自身のペースでのご導入や、経験豊かな専任インストラクターのサポートを受けながらのご導入など、自社に合う導入支援でスムーズに運用を開始できます。
自動アップデートで
正確・効率的な業務を実現

制度改正への対応や、生産性向上を実現する機能アップデートが自動的に行われます。継続する制度改正やIT環境の変化に手間とコストなく対応することができ、常に正確で効率的な業務を実現できます。
大規模な法改正でも
すぐに運用可能に

業務に影響がある法改正や時世に合わせた最新トピックスは、「LIVE配信説明会」で事前に対応方法をご説明するため、大規模な法改正でもすぐに対応していただけます。
活用Tipsで
自社の運用をアップデート

活用のための便利情報や運用のヒントなど、役に立つさまざまな情報を「活用Tips」でご紹介します。法改正への対応や自社の運用などをアップデートしていただけます。
悩みや気づきは
同じ境遇の仲間と共有

同じ境遇のたくさんのご担当者様がノウハウや悩みを共有したり、1人では気づけない発見ができる交流の場所「みんなの広場」によって、1人で悩むことなく業務を行っていただけます。
不明点は専任スタッフが
迅速に解決

インターネットを利用しお客様と同じ画面を見ながら操作をご案内する「リモートサポート」をはじめ、WEB、FAX、TELなどさまざまな方法で、迅速に不明点を解決します。
奉行シリーズは国際基準の管理体制を保有!
Excelよりクラウド管理で安心・安全なセキュリティ体制に
1
全てのデータを暗号化で保護

お客様のデータはすべて暗号化※され、他のお客様のデータとは隔離された状態で安全に保管されます。また、奉行クラウドEdgeへの通信、およびデータセンター間の通信などあらゆる通信はSSLで保護されます。
※AES暗号化方式を採用
2
24時間365日の運用監視

世界トップレベルのセキュリティを誇るマイクロソフト社の「Microsoft Azure」で管理・運用しています。
24時間365日の運用監視で脅威に対する備えは万全です。また、月間稼働率99.9%※を保証し、常に安定した可用性を実現します。世界140か国で運用され、国際的なコンプライアンスに準拠しています。
※奉行iクラウドが採用している「Azure SQL Database」の月間稼働率
3
国際認証SOC1,SOC2
報告書を取得

「奉行クラウドEdge」は、財務報告に係る内部統制を対象とした「SOC1 Type2」報告書※1、セキュリティに係る内部統制を対象とした「SOC2 Type2」報告書※2を取得しています。
- ※1:アウトソーシング事業者が委託されている業務のうち、委託会社の財務報告に係る内部統制の適切性・有効性を対象とした保証報告書
- ※2:ある一定期間期間におけるクラウドサービス会社のセキュリティの内部統制を評価する保証報告書
4
「FISC安全対策基準」
に準拠

「奉行クラウドEdge」は、FISC※1が策定するFISC安全基準※2に準拠しています。金融機関をはじめ、FISC安全基準準拠を求めるお客様においても、お客様の重要な業務システム基盤として安心してご利用いただけます。
- ※1:金融情報センター(FISC:The Center for Financial Industry Information Systems)。1984年に設立され、金融機関等の情報システムの安全な利活用の促進活動を行う公益財団法人
- ※2:金融機関等の自主基準としてFISCによって策定され、金融機関等の情報システムの安全対策に関するデファクトスタンダードとして活用されている安全対策基準の解説書
5
ISMAPに登録

「奉行 クラウドEdge」は、「政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)」において、政府が求めるセキュリティ要求を満たしているクラウドサービスとして、ISMAPクラウドサービスリストに登録されています。
ISMAPに登録されているクラウドサービスは、ISMAP運営委員会が定めた厳しいセキュリティ要求基準を満たしています。
奉行iクラウドHR DX Suite(ペーパーレス化セットプラン)
奉行iクラウドHR DX Suiteは、人事労務業務のペーパーレス化を実現するために
網羅的にベストプラクティスを提供してくれるサービスプランです。
詳しくはこちらのサイトをご覧ください
| モデル1 給与システムあり |
モデル2 給与システムなし |
|
| 月額利用料(20名)※ | 22,250円 | 18,750円 |
|---|---|---|
| 年間利用料(20名)※ | 267,000円 | 225,000円 |
| 労務管理 | ![]() |
![]() |
| 給与明細 | ![]() |
![]() |
| 年末調整申告 | ![]() |
![]() |
| マイナンバー | ![]() |
![]() |
| 総務人事 | ![]() |
![]() |
| 給与 | ![]() |
※ご契約は年間契約となります。
※奉行iクラウドHR DX Suiteのライセンス体系など詳細については、こちらまでお問い合わせください。
よくあるご質問
- Q1今後の申告書形式の変更に対応できるのですか?
-
対応できます。年間利用料内で自動アップデートされるため、コストをかけず常に最新の様式に対応できます。なお、過年度の申告書をPDF出力する際には、当時の様式で出力できます。
- Q2パソコンやスマートフォンなどに不慣れな従業員が要る場合でも利用できますか?
-
ご利用いただけます。紙で収集した情報を代理入力することができるため、データによる提出と紙による提出が混在した運用が可能です。
- Q3現行利用中の給与ソフト(給与奉行iクラウド、給与奉行以外)と連携できますか?
-
従業員や申告書データをCSVファイルで出力することができるため、CSV連携が可能です。給与奉行iクラウド、法定調書奉行iクラウド、給与奉行11、法定調書奉行11、奉行Edgeマイナンバークラウドとは直接連携できます。
- Q4導入する場合、どのような⼿続きをとればいいですか?
-
奉行製品は、OBCから直接のご販売を行っておりません。奉行を取り扱いいただいているパートナー会社からのご販売となります。
奉行の取り扱いや、導入や運用サポートまでご支援が可能なパートナー会社は下記よりご確認いただけます。













