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2019年IPO企業の半数以上が導入したシステムとは?国際基準のクラウド会計の提供で世界で活躍するIPO企業を後押し
2019年86社が上場を果たした。その半数以上の企業に導入されたシステムがある。それは奉行シリーズ。奉行シリーズが選ばれる理由は何か?昨今のIPO実現企業に多い海外進出への対応、クラウド会計システムへの対応などを語った。
2020年3月31日
2019年86社が上場を果たした。その半数以上の企業に導入されたシステムがある。それは奉行シリーズ。奉行シリーズが選ばれる理由は何か?昨今のIPO実現企業に多い海外進出への対応、クラウド会計システムへの対応などを語った。
2019年IPO企業の半数以上が導入したシステムとは?国際基準のクラウド会計の提供で世界で活躍するIPO企業を後押し
2020年3月31日
2019年3月に東証マザーズに上場したクラウド人材管理システム「カオナビ」を提供する株式会社カオナビ。同社の上場に貢献し、会計インフラを支えているのは勘定奉行V ERPだ。上場時に求められるIT統制、管理会計・原価管理を奉行で実現し、奉行がなければ上場は果たせなかったとまで語る理由は何か?
監査法人からのIT統制への指摘ゼロ、上場企業レベルの管理会計も同時実現。2019年3月上場、「カオナビ」が奉行を選択した理由
2020年3月9日
年々厳しくなるIPO審査における労務管理。タイムカードだけでは「適正な記録」とは言えないのか。未払い残業代への対応、IPO審査を乗り切るための労務監査とは?弁護士法人ALG & Associates家永氏が解説。
IPO準備企業における労働時間管理~タイムカードの記録だけでは足りない?「客観性」かつ「適正な記録」とは~
2020年3月3日
2019年は赤字上場が多く、全体の約2割を占めました。その理由と特徴は何だったのでしょうか。多くのIPO支援を手掛ける船井総合研究所が解説します。
赤字上場急増、市場が求めた“成長性”~2019年IPOの振り返りと赤字上場企業の特徴~
2020年2月3日
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