早わかり操作集

早わかり操作集

必要に応じた確認事項
 西暦から和暦に変更したい

帳票や帳簿入力時の日付を、西暦から和暦、和暦から西暦に変更する場合は、[会社運用設定]メニューで変更できます。
変更はいつでも可能です。


[導入処理]-[会社運用設定]メニューを選択します。
「暦表示」を西暦から和暦に変更し、[登録]ボタンを押します。


和暦に変更することで、帳簿入力画面がどのように変わったか確認してみましょう。
[仕訳処理]‐[帳簿入力]‐[現金出納帳入力]メニューを選択します。


帳票上の日付がどのように変わっているか確認してみましょう。
[会計帳票]-[元帳]メニューを選択します。


元帳の印刷イメージを確認してみましょう。
[印刷等]ボタンを押します。


[プレビュー]ボタンを押して、印刷イメージを確認してみましょう。


[西暦の場合、帳票や帳簿入力画面は、どのように表示されるの?

<現金出納帳入力画面>

<元帳 条件設定画面>

<元帳 印刷イメージ>



【早わかり動画ビデオ】
実際の使い方を見て確認したいお客さまは、
本ページの「早わかり操作集」について、
専任インストラクターが操作を交えてくわしく解説する
「早わかり動画ビデオ」をご覧ください。





無料お試し

奉行J11シリーズは60日間無料でお試し利用いただけます。

お問い合わせ

製品デモのお申し込みや導入のご相談・カタログ請求は、下記の専⽤フォームまたはお電話にてお問い合わせください。


〈導入のご相談専用フリーダイヤル〉

0120-121-250

10:00~12:00∕13:00~17:00
(⼟・⽇・祝⽇を除く)