プロジェクト原価管理ソフト・システムなら勘定奉行[個別原価管理編]の【OBC】

こんな方におすすめ

  • プロジェクト別に
    原価を把握したい
  • 原価の配賦計算に
    時間をかけている
  • 経理業務全体を
    効率化したい
  • 内部統制への
    対応が必要
  • 制度改正等に
    不安がある

勘定奉行10[個別原価管理編]は、
プロジェクト型ビジネスを支える経理部門のための
個別原価管理に対応した会計システムです。

プロジェクト単位の原価管理と会計処理を
同時に実現できます。

仕訳情報をもとに会計帳票やプロジェクト単位の原価管理帳票を集計できます。ソフトウェア企業の案件管理や不動産業での物件別管理など、さまざまな業態で原価管理を実現します。

機能を見る

経理業務全体の生産性を高めます。

プロジェクト型ビジネスの経理部門にとって重要なプロジェクト単位の支払管理や固定資産管理に対応できます。さらに申告業務など経理業務全体の生産性を向上します。

機能を見る

あらゆる環境変化に対応でき、
将来にわたり安心して使い続けることができます。

消費税改正をはじめ、あらゆる制度改正やITを含めた環境変化に継続的に対応します。プログラムコストなく、常に新しい奉行シリーズで快適に業務を行っていただけます。

企業に合わせた運用モデルをご提案

業務課題やご要望に合わせて、最適なシステム構成をご提案します。

  • プロジェクト別
    支払経費・外注費管理効率化モデル
  • プロジェクト別
    労務費管理最適化モデル
  • プロジェクト別
    材料原価・仕入在庫管理効率化モデル
運用モデルを見る

常に新しく、自動的に成長するから、いかなる環境変化がおきても ずっと安心、ずっと快適

OBCがご提供する製品・サービスは、
これから先も続く制度改正やIT等の環境変化に確実に対応しますので、将来にわたり安心してご利用いただけます。

  • 常に、
    新しくなります

    制度改正や最新のITへの対応、機能強化を随時行います。

  • 自動的に
    成長します

    最新のプログラムに自動的にアップデートします。

  • 都度、コストがかかりません

    後継製品の新シリーズも追加コストなくご提供します。

※奉行10シリーズ製品において、上記のサービスをご提供するには、
OMSS LLS(OBC membership support & service Long Lifecycle Support)へのご加入が必要です。

お客様の

プロジェクト別の採算把握の作表負荷削減と精度アップを同時に実現。

従来は、システム事業の収支管理データの集計は手作業で実行されてきたために収支データは比較的大まかなものでした。勘定奉行[個別原価管理編]によって、開発センターごとの売上や原価、収支が管理できるようになります。さらに、プロジェクトごとや顧客ごとというように多彩な切り口で収支を把握できるようになるため、これからに期待しています。

株式会社アイレックス

業種
ソフトウェア・情報サービス業
従業員数
384名

システム連携によりプロジェクト別の原価管理と
債権債務管理を中心とした業務全体の効率化を実現。

当社では、システムの個別開発を行っていますので、クライアントごとに長期にわたる管理ができ、採算管理に重点を置いた会計システム、つまりプロジェクト別の個別原価管理ができる会計システムを必要としていました。機能性と導入・運用のしやすさを備えた会計基盤構築を目指した結果、選ばれたのが勘定奉行[個別原価管理編]でした。

横河医療ソリューションズ株式会社

業種
ソフトウェア・情報サービス業
従業員数
160名

多くのお客様に選ばれています

  • 累計56万社導入
  • 財務・会計管理パッケージ
    導入シェアNo.1
  • 250以上のグループ企業に導入
  • IPO実現企業の約65%が導入
OBCが選ばれる理由

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