奉行APIコネクトサービス

小売・専門店など800店舗に導入※ クラウド店舗本部管理システム・POSレジ 会計連携

※2021年8月時点

クラウド店舗本部管理システム TenpoVisor

  • 会計
  • POSレジ

POSデータの連携で入力業務の効率化

「TenpoVisor」では取得した店舗のPOSデータを収集集計し、会計仕訳データを作成、「勘定奉行クラウド」と自動連携するので、入力工数を大幅に削減します。

会計システムへのPOS情報の取り込みを自動化

  • POSレジの売上等明細情報から仕訳を行い、会計ソフトにデータ送信

複数店舗のPOS情報を収集できるので、一元管理を実現

POSデータの売上情報、商品情報、在庫情報、顧客情報を複数店舗を一元管理。全店舗の情報を本部だけではなく店舗でも閲覧可能。グラフ表示で一目で状況がわかるので、経営判断に役立ちます。

業種業態の違う店舗のPOSデータも収集・集計

ビジコム製のPOSレジだけではなく、お使いのPOSレジの情報を取り込み可能。業種・業態が違ってもPOSデータを取り込むことで、全店舗の一元管理ができます。

API連携で各種システム連携が可能

ビジコムAPIにより、POSレジの販売データから売上分析や、マーケティング、販売管理ソフトや会計システムなどの連携によりバックヤード業務の効率化が図れ、有益な情報管理による店舗経営戦略が広がります。

サービス年間利用料
60,000円(店舗単位)~ (月額5,000円~)
サービス連携年間利用料

※サービス年間利用料は、店舗単位での料金となります。初回は、サーバー設定費用が店舗単位で別途15,000円(税抜)がかかります。詳細はお問い合わせください。

対応奉行製品
勘定奉行クラウド
連携するデータ
売上仕訳データ、仕入仕訳データ、入金仕訳データ
連携する処理
仕訳起票
連携方法
直接連携
サービス提供元
株式会社ビジコム

お問い合わせ

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