海外拠点管理・グローバル会計における
「悩み」まるごと解決

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「海外拠点管理における10の悩みを解決」&「製品紹介資料」

  • 現地の見える化における課題

    • コロナで海外に行けず、現地の状況が分からない
    • 現地の会計事務所で記帳をしているが、報告が遅い
    • 現地の会計システムを利用しているが、報告が遅い

    グローバル化されたSaaS会計システム(情報基盤)+ OBC Global Partnerによる現地教育(人)で解決

  • 言語における課題

    • 現地語で計上された取引の内容が分からない
    • 現地語で書かれた摘要やメモの内容が分からない
    • 翻訳ツールを活用して、都度日本語へ翻訳をするのが面倒

    総勘定科目体系の「現地語+日本語」のマスター保持+翻訳ツールを実装したシステムの活用で解決

    ※OBCグローバルパートナーによる、現地語での問い合わせ対応メニューも提供

  • ガバナンスにおける課題

    • 現地での取引情報に対する証憑との紐付けが出来ていない
    • 現地からExcelでレポートがあがってくるが、正しい情報か判断出来ない

    Excelのやり取りを不要とし、現地で入力した取引を証憑を確認しながら、承認(差戻)が出来るシステムの活用で解決

  • 通貨換算における課題

    • 機能通貨と現地申告通貨があり、帳簿の換算が煩雑
    • 管理連結用に現地取引をリアルタイムに円換算したデータが見たい

    機能通貨+任意通貨(お客様にて設定可能)といった複数帳簿管理を実現したシステムの活用で解決

  • 債権回収における課題

    • 債権の回収が正しく行われているかが分からない
    • 取引毎の滞留債権年齢表をリアルタイムで見たい

    債権(債務)管理機能が標準実装されたシステムの活用で解決

  • 多拠点管理/連結決算における課題

    • 複数の海外現地の情報を同じインターフェイスで見たい
    • 連結決算における会計基準の組替が(現地→IFRS 等)が手間
    • 連結決算システムへのデータ入力が2度手間

    複数拠点管理が可能+連結決算システムとの連携を実現したシステムの活用で解決

  • 管理会計における課題

    • 現地のデータを部門・補助科目・取引先といった視点で分析出来ない
    • PLからドリルダウンで元帳や取引データまで確認出来ない
    • 現地のデータを簡単にExcel等にダウンロードして加工が出来ない

    国内会計システム同様の多種多様な分析帳票を標準実装したシステムの活用で解決

  • 海外進出における課題

    • 海外投資・進出に関する相談相手がいない
    • 監査・現地税務申告・会計レポート作成等に関する相談相手がいない
    • 経理・総務等に係る間接業務の人員を、現地に置けない

    OBC Global Partnerのサービスを活用して解決

  • セキュリティーにおける課題

    • SaaS型のシステムは、セキュリティー的に問題無いかが不安
    • SaaS型のシステムは、運用するメーカーの安全管理措置が不安
    • SaaS型のシステムは「止まる=業務が停止する」といったリスクが不安

    堅牢な運用基盤・高いサービスレベルを提供するシステムの活用で解決

  • コストにおける課題

    • 海外現地システムが異なり、データ連携コストがかかる
    • システム連携など導入・運用コストがかかる

    高いコストパフォーマンス・柔軟なシステム連携・短期導入を兼ね備えたシステムの活用で解決

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