機能

取引入力・自動起票もかんたん

日々の取引記録を自動化、わずか数クリックで取引入力が完了

本日起票予定の伝票が自動的にダッシュボードに表示されます。
取引内容を確認して登録するだけの、わずか数クリックで取引入力が完了します。

領収書を学習して、自動起票

取り込んだ領収書を見ながら取引入力が行えます。登録した領収書を都度学習し、次回から支払先などの情報をもとに勘定科目等を推測し、仕訳を起票します。

入力の途中に予測変換を表示
特許番号:6021558

文字を入力し始めると、過去に登録した支払先から判断して、入力候補を自動的に表示します。

特許出願中

拡張アセンブリ

タイムスタンプを自動付与!
電子帳簿保存法
(スキャナ保存制度)に対応

伝票登録時にタイムスタンプが自動で付与されるため、手間なくかんたんに電子化を実現できます。画像ファイルをアップロードする際、スキャナ保存の要件となる「解像度」や「階調」を自動でチェックし、制度要件を満たしているファイルだけを登録できます。

特許出願中

クラウドなのに
オフラインでも取引入力が可能!
※仕訳伝票以外のオフライン機能も今後提供予定。

勘定奉行クラウドでは、オフラインでも仕訳伝票を登録することができます。オフラインの間に登録された仕訳伝票は、インターネット接続時に自動的にクラウドにアップロードされます。一時的にインターネットの接続が切れても、滞りなく日々の業務を継続することができます。

入出金データから自動起票
特許出願中

金融機関から受信した入出金明細データを取り込み、仕訳を自動起票します。FBデータの取り込みはもちろん、インターネットバンキングのデータを自動的に取得し、手間なくスムーズな起票が可能になります。




定期的な取引を漏れなく起票

毎月定期的に発生する地代家賃や通信費、リース支払等の取引をあらかじめスケジュール登録し、自動起票することができます。予約日にメッセージが表示されるため、起票漏れも防止できます。

データ連携で二重入力が不要に

奉行シリーズをはじめ、あらゆる他システムと連携し、仕訳を起票することができます。システム間の二重入力をなくし、手入力によるミスを防止できます。

振替伝票形式、帳簿形式をご用意

経理処理に慣れているお客様のために、振替伝票形式、帳簿形式の入力画面もご用意しています。

複数の帳簿形式を
ご用意しています。

  • 現金出納帳入力
  • 預金出納帳入力
  • 売掛帳入力
  • 買掛帳入力
  • 元帳入力
  • 仕訳帳入力

勘定奉行クラウドの機能詳細を
確認できる資料はこちら。

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