イマドキの採用手法 【企業成長のためのプラスワンスモールセミナー】

開催情報
2019年12月17日(火) 13:30~15:30/東京
セミナー概要
募集をかけても応募がない、人材のミスマッチが起きる、内定辞退率が高い・・・

せっかく採用しても、離職理由No.1は「自分に合わなかったから」。長年解消されない採用のお悩みを解決する手法とは?
人手不足かつ売り手市場の昨今、自社に適した人材を採用できるかどうかは今後の企業成長に関わる重要な問題です。
しかし、採用手法をなかなか変えることができず、毎年同じ悩みを抱えている採用担当者の方が多くいます。
本セミナーでは、採用のプロフェッショナルたちが「イマドキの採用手法」をパネルディスカッション形式で解説します。
当日の様子
イマドキの採用手法について解説する株式会社ZENKIGEN 野澤氏。学生が入社後に感じるギャップを減らすには、インターンシップなどで実態をオープンにしていくことが重要。


「大手のナビサイトを効率的に使用するには?」「採用コストを減らすためには?」など、皆様からのご質問に、一部の野澤氏と、株式会社Payment Technology 上野 亨氏がパネルディスカッション形式で回答いただきました。


また、お客様からいただいたアンケートでは、
・すぐやめる人をどう防ぐか、会社のありのままを伝えるということの重要性を認識できた。
・学生の現状をリアルに理解できた。また、さまざまな採用方法があることを知ることができた。
・地方の学生採用に、動画面接は有用である。面接データを保存しておくことは、面接の質の向上にとってもとても意味があると思いました。
などのコメントをいただきました。
講師紹介
株式会社ZENKIGEN 代表取締役社長 野澤 比日樹氏
株式会社ZENKIGEN 代表取締役社長 野澤 比日樹氏
1998年、インテリジェンスに新卒入社。翌年に創業期のサイバーエージェント入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者として会社の急成長に貢献。2011年6月、ソフトバンクアカデミア外部1期生として参加する中、孫正義会長から声がかかり、ソフトバンクグループの社長室に入社。電力小売事業「SB Power」を立ち上げる。その後、個人向けの日本初、森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売までの事業責任者として従事。2017年10月『多くの大人が「全機現」する社会をつくり、未来を担う子どもたちが“夢”や“希望”を持って、社会に出られる様な世界をつくりたい』といった想いも込め、株式会社ZENKIGEN(ゼンキゲン)を立ち上げる。
株式会社Payment Technology 代表取締役社長 上野 亨氏
株式会社Payment Technology 代表取締役社長 上野 亨氏
1973年生まれ。1997年にソフトバンク株式会社(現・ソフトバンクグループ株式会社)に入社し、経理財務部にてソフトバンクの資金調達やBPR(ビジネスプロセス・リエンジニアリング)プロジェクトに従事し、1998 年の分社にてSBIグループへ。株式会社SBI証券の立ち上げ、ナスダック・ジャパン上場プロジェクトに参画した。2015年に独立し、IPO全般の支援事業を開始。現在約20社の企業と顧問契約。 2016年3月株式会社Payment Technologyを設立、クラウド型給与前払いサービス「前払いできるくん 」をリリース。IPO支援事業も継続しており、様々な形での起業支援を展開している。
※掲載している情報は記事更新時点のものです。
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