ロゴガイドライン

  • 利用目的
  • ロゴの利用条件
  • 帰属性の記述
  • ロゴ利用のルール

利用目的

ロゴの利用は、OBCやOBCの製品・サービスを紹介する目的に限られます。この目的以外でロゴを利用することはできません。


ロゴの利用条件

ロゴを利用いただくには、申請を行う必要があります。
申請の流れについてはロゴ・商標の利用についてをご覧ください。


帰属性の記述

ホームページや販促物において、当社のロゴ・商品・サービスをご利用の際には、以下のような帰属文を記述してください。

オービックビジネスコンサルタント、OBC、〇〇奉行は、株式会社オービックビジネスコンサルタントの登録商標です。


ロゴ利用のルール

「奉行クラウド」を例に、ロゴ利用のルールをご説明します。
ロゴによって、カラーやサイズが異なりますので、詳しくは、ロゴダウンロード一覧ページにある各ロゴマニュアルをご確認ください。

カラー

定められたカラー以外の使用はできません。

カラー、モノクロでの設定について

単色での使用
単色(1色)でしか表現できない場合 黒、白、シンボルマークの色での使用のみ可能です。

単色での設定について

アイソレーション(余白)

ロゴの視認性確保とイメージを損なわず保つために、どのロゴの周りにも余白=不可侵領域(アイソレーション)を設けてください。「シンボルマークの天地のサイズの半分の長さ」を不可侵領域(アイソレーション)として設けることを基本とします。

アイソレーション(余白)について

最小サイズ

各ロゴには、最小サイズが指定されています。
最小サイズより小さいサイズで利用することはできません。
webでの使用時は文字が識別できるサイズで使用してください。

最小サイズについて

禁止事項

ロゴの改変をはじめ、ブランドのイメージを損なう表現はできません。
例えば、下記の例のような利用は禁止しています。

禁則事項例1

時間を空けたり・ツメたりする

禁則事項例2

変形させる

禁則事項例3

フォントの変更、ウェイトの変更

禁則事項例4

組み方、バランスの変更

禁則事項例5

指定されていない色への変更

禁則事項例6

濃度の変更

禁則事項例7

ロゴの一部と認識できるほど近くに他の要素を加える

禁則事項例8

複雑な背景の上に配置

シンボルマークの仕様

シンボルマークのみの利用も可能です。
ただし、同じ媒体において必ず「ロゴ」を利用し、シンボルマークが何の製品・サービスを指すのかがわかるようにしてください。

シンボルマークの仕様について