機能

減価償却ソフト・固定資産管理システム 固定資産奉行10のリース資産管理機能について

リース資産の契約情報物件情報を集約し、
会計処理効率化できます。

リース資産管理(契約情報・物件情報)

リース資産の外観の写真・設置場所・購入先などの物件情報や、契約期間・リース料・維持管理費用・てん末(再リース・解約)などの多様なリース契約情報を一元管理できます。

取引の自動判定

オペレーティングリース/ファイナンスリース、所有権移転の自動判定ができ、その結果から売買処理/賃貸借処理が自動セットできます。複雑な判定に迷わず対応できます。

管理資料(リース資産)

リース資産台帳をはじめリース債務一覧表、リース料支払予定表、リース債務返済スケジュールなど、リース資産の債務やリース料に関する豊富な帳票をボタンひとつで出力できます。

  • 申告業務対応(リース資産)

    リース期間定額法に関する申告書[別表十六(四)]を手間なく作成できます。

  • リース資産のオンバランス化対応

    リース料を元本と利息に分けて管理できます。オンバランス物件の償却費計算など、複雑な処理に手間なく対応できます。

会計システムラインナップ

従来シリーズとの比較

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