導入実績

IPO実現企業への導入実績、またなぜお客様に選ばれるのか。
実績に裏付けされたその理由を踏まえご紹介します。

導入実績は56万社。IPO実現企業の約65%が導入!

導入実績56万社、250以上のグループでご導入いただいている奉行シリーズ。2015年もIPOを果たした企業の約65%にご導入いただきました。
信頼性という面では、「日経コンピュータ顧客満足度調査」の「ERPパッケージ部門」で第1位を獲得しています。”導入や初期設定の容易さ””システム設定の容易さ””運用管理の容易さ”などが部門最高スコアを獲得しました。

※ 2015年 OBC調べ

IPO実現企業に選ばれる理由

①ずっと使い続けられる。企業とともに成長するパッケージ

スタートアップから上場後まで、企業規模に適した導入で奉行シリーズも企業とともに成長します。

  • 小規模法人

    “使いこなせて”
    ”使い続けられる”
    「奉行Jシリーズ」

    リーズナブルな価格とコンパクトな機能で高パフォーマンスを実現。安心してご利用できるスタートアップ企業向けシステム。

  • 中小企業

    人と業務をつなげ、
    企業業務の生産性をあげる。
    「奉行i10シリーズ」

    直観的な操作性、充実の標準機能、人員や業容の拡大に合わせて成長する中小企業向けシステム。

  • 中小・中堅企業~

    成長を続ける
    戦略的基幹業務パッケージ
    「奉行V ERP10」

    内部統制強化、上場、IFRSなどコンプライアンスを重視する成長・中堅企業に最適な多機能システム。
    ・お客様のIFRS対応を徹底的にサポート
    http://www.obc.co.jp/special/ifrs/


成長を続ける企業の競争力強化にクラウドの力を
お客様と共に、次のクラウド時代へ。


OBCは、“顧客第一主義”の企業理念に基づき、
企業の“クラウドファースト”を支援します。

②内部統制対応、ISO15408 日本初認証

「勘定奉行V ERP」が、財務会計システムで日本で初めて、国際標準規格「ISO/IEC15408 情報セキュリティ評価基準」を認証取得しました。
「内部統制対応」とシステムメーカーが謳っても、その保証はどこにもありません。勘定奉行 V ERPは日本の会計システムで唯一情報セキュリティ評価基準ISO15408を認証取得しており、第三者からの保証を受けた製品です。

○ISO15408とは

IT製品及びシステムに対して、セキュリティに関する機能が適切に設計され、かつ確立された手段によって設計が正しく実装されていることを評価するための国際標準規格です。経済産業省は、「システム管理基準追補版(財務報告にかかるIT統制ガイダンス)追加付録」で財務会計システムが備えるべきセキュリティ機能を例示したプロテクション・プロファイルを公開し、ISO15408認証の取得を支援しています。

○勘定奉行V ERP10とは

強力な基本スペックに豊富なオプションを取り揃えた中堅・成長企業向けの財務会計ERPパッケージです。広い業務網羅性に加え管理会計機能を搭載し、国際標準規格に対応しています。また、高セキュリティを保持し、内部統制にも最適な環境を提供するシステムとして、グループ企業での運用にも多く利用されています。

http://www.obc.co.jp/bugyo-v/product/ac

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