導入実績

IPO実現企業への導入実績、またなぜお客様に選ばれるのか。
実績に裏付けされたその理由を踏まえご紹介します。

導入実績は60万社。IPO実現企業の約60%が導入!

導入実績56万社、250以上のグループでご導入いただいている奉行シリーズ。2018年もIPOを果たした企業の約60%※にご導入いただきました。信頼性という面では、「日経コンピュータ顧客満足度調査 2019年 ERP部門」で第1位、通算12回(2019年,2017年~2014年、2011年~2005年)取得しています。
※2018年 OBC調べ

IPO実現企業に選ばれる理由

①ずっと使い続けられる。企業とともに成長するパッケージ

スタートアップから上場後まで、企業規模に適した導入で奉行シリーズも企業とともに成長します。

  • 小規模法人


    コンパクトだけど安心して使える勘定奉行クラウドJ&
    誰でも使いこなせて安心して使い続けられる業務ソフト

  • 中小企業

    バックオフィス向けシェアNo.1 業務クラウド
    会計・給与・販売管理をはじめ、企業の主要な業務に幅広く対応

  • 中小・中堅企業~

    企業の成長と未来を支える即戦力型クラウドERP
    中堅・上場企業特有の経営課題の即戦力となり、迅速な課題解決に貢献するクラウドERP

②内部統制対応、ISO15408 日本初認証

「勘定奉行V ERP」が、財務会計システムで日本で初めて、国際標準規格「ISO/IEC15408 情報セキュリティ評価基準」を認証取得しました。
「内部統制対応」とシステムメーカーが謳っても、その保証はどこにもありません。勘定奉行 V ERPは日本の会計システムで唯一情報セキュリティ評価基準ISO15408を認証取得しており、第三者からの保証を受けた製品です。

○ISO15408とは

IT製品及びシステムに対して、セキュリティに関する機能が適切に設計され、かつ確立された手段によって設計が正しく実装されていることを評価するための国際標準規格です。経済産業省は、「システム管理基準追補版(財務報告にかかるIT統制ガイダンス)追加付録」で財務会計システムが備えるべきセキュリティ機能を例示したプロテクション・プロファイルを公開し、ISO15408認証の取得を支援しています。

○勘定奉行V ERP11とは

強力な基本スペックに豊富なオプションを取り揃えた中堅・成長企業向けの財務会計ERPパッケージです。広い業務網羅性に加え管理会計機能を搭載し、国際標準規格に対応しています。また、高セキュリティを保持し、内部統制にも最適な環境を提供するシステムとして、グループ企業での運用にも多く利用されています。
http://www.obc.co.jp/bugyo-v/product/ac

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