API連携

APIを利用し、あらゆるシステムやクラウドサービスとシームレスにつながります。
他システムでありながら、データの自動連携により生産性の高い業務を実現します。

  • ※ API(Application Programming Interface)を利用した他システム連携は、「固定資産奉行クラウドAPI Version」が必要です。

独自業務アプリ連携(kintone)

現場で入力した業務情報が基幹データとして自動連携し、二重入力がなくなります

「kintone」と奉行クラウドをつなぐことで最新のデータが共有され、いつでもどこからでも活用できるようになります。さらに、現場で入力した情報が瞬時に基幹データとして自動連携されるため、二重入力の必要がなくなります。

情報参照や入力作業がなくなる
  • 一つに情報が集約される
  • 社内に戻らなくて作業できる
  • 紙・Excel処理がなくなる
  • 情報活用も簡単にできる
  • 転記がなくなる
奉行クラウドkintone連携用ツールを見る

Microsoft Office連携(Office365) ※ 対応予定

情報共有の手間がなくなります

多くの企業に利用されているOfficeと奉行クラウドがシングルサインオンでシームレスにつながることで、情報共有のための業務プロセスがなくなります。

情報共有のための作業がなくなる
  • 固定資産台帳などをExcelに転送する
  • Office 365にログインする
  • Excelファイルをメールに添付して配信する

動画

固定資産奉行クラウドの機能や特長を動画で確認いただけます。

お問い合わせ

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